自分で
チームをつくる
自由と裁量がある

東剛史チームマネージャー
人と組織を成長させるマネージャーという仕事を楽しんでいます!

HELP YOU 働き始めから
現在までのステップ

STEP1 STEP2
STEP3 STEP4

Turning Point

Turning Point 01入会当初、いいなと思った瞬間は?

組織として、ちょうど良い成長段階にあることです。
仕組みや人がいない状態からサービスを稼働させるのは大変ですが、成熟した組織で自分で考えたり、工夫の余地が少ない環境はつまらなく感じてしまいます。
HELP YOUの評価制度やキャリアパスは一般企業では普通かもしれません。
ですが、多くのスタッフが在宅でフリーランスの立場でありながらも、評価制度に基づいて評価され評価が報酬に反映される、適性や志向などを踏まえて、キャリアをステップアップ出来るのは、仕組みがあってこそだと感じています。
仕組みがしっかりしている一方で、チーム内での活動に関してはマネージャーにある程度一任されています。
基本的なマネージャーの役割や仕事の進め方はティーチングを受けながら、チーム内のルール決めなど、ある程度の裁量を持って取り組める自由度があります。
組織としての仕組みと裁量を持って働けるバランスが、自分にとってはやりがいを感じるポイントになっています。

Turning Point 02入会当時、一番きついな~
失敗したなと思った瞬間は?

HELP YOUで働き始めてから日が浅いので、キツイなということはまだありません。
全てが「順調」「問題なし」というわけではありませんが、相談や状況に対して相手の心情を察したり、現状把握や原因を分析し、対策を考えて実行していくことにやりがいを感じているので、あまりキツイと感じていないのかもしれません。
現在、最大の課題だと思っているのはディレクターがいかに案件数を担当できるかということです。
担当1件あたりの負担を減らし、効率的に回せるようになるためには負担の分散とノウハウの共有と考えており、自分のチーム内でアイディアに取り組んでいます。

Turning Point 03入会して、一番スパークしたな!成長したな!と思った瞬間は?

いま現在スパーク中です!
チームの担当クライアント数も徐々に増え、ディレクターやスタッフの相談も増えてきました。
さらにチームとして、新サービスの開発協力やクライアントへの導入を行う役割をいただいて充実しています。
新商品が今後、HELP YOUの発展する鍵となることを認識しているのでやりがいを感じていますし、構想を具体的な形にしていく際に、関わるメンバーそれぞれの志向・知識・経験が形に関わることに面白みを感じています。

今後の目標

チームとして「出来るだけ長く働けるチームにしたい」という方針を掲げていますが、そのためには「報酬をあげる」ことは重要な一つの要素だと考えています。
報酬をあげるために、当然必要となるのは売上を上げることです。
そのためにディレクターの効率を上げ、担当件数を増やしながらも、新商品を提供し顧客満足度を高め、売上目標を達成したいと思っています。
新サービスの開発協力やクライアントへの導入を行う役割をいただいて充実しています。

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